1月3日営業問題に関する労組見解を発表

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 8月3日の団体交渉を受けて、執行部は労組見解を発表しました。全店舗の労組員に配布され、25日店舗協議会、28日第2回中央執行委員会での判断に向けて意見集約を行います。積極的なご論議をお願いします。

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1月3日営業問題に関する労組見解を発表 への6件のコメント

  1. 仲間づくり より:

    そうかなぁ、、、、、。下旬の中執には久々に参加しますので、その時に。

    • nishizaki より:

      違うかなぁ…、だって私自身、正月なんかに仕事したいと思わないし、正月くらいみんな休めばいいのにと思っているけど、でも“どっちが便利?”って聞かれたら、そりゃぁ、しまってるよりあいてるほうが便利って思ってしまうけどなぁ…。ま、議論は大切ですね。

  2. 仲間づくり より:

    店頭で営業して欲しい、しなくてもいい、みたいなシール貼るのやってみたらどう?

    まぁ、わたなべ生鮮館もお正月はずいぶんお休みしていますが、平日も大流行(おおはやり)です。

    • nishizaki より:

      コメントありがとうございます。
      これってなかなか難しい問題です。一般の人(生協組合員も含めて)に対して、「1月3日は開店していたほうがいいですか?」なんて聞いた場合、どう答えると思います?そんなの、「そりゃあ開いていた方がいい」って答えるに決まってんじゃぁないでしょうか。正月くらい休めばいいのにと思っている人でも、あるいは、自分は正月には仕事なんてしたくないと思っている人でも、“開いている方がいいか、閉まっている方がいいか”なんて聞いたら、実際には正月に買い物に行くことなんかない人でも“開いていた方が便利”と答えるでしょう。そんなことが容易に想像できる状況で、アンケートなんてしたらどツボにはまっちゃいません?

  3. nishizaki より:

    コメントありがとうございます。先日の団交への参加者やこの間意見集約した職場の声をはじめ、今のところ声を上げてくれている仲間の多くは“反対”のようです。しかし、もしかしたらその陰に隠れた“声なき声”の仲間もいるかも…。(そんな方もどんどん意見してね!)
    団交での判断は“反対”でしたが、どうせ2012年正月に向けての再提案はすぐあるでしょう。今からきちんと考えておくことはとても大切なことです。

  4. 店舗パート より:

    正月3日営業に反対です。労組見解を支持します。
    店舗の経営状況が厳しいのはわかっていますが、お正月3日間をゆっくり過ごす日本の良い伝統が見直されている時期にきていると思いますし。

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